3D設計支援ソフトのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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3D設計支援ソフト(本 作成) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

3D設計支援ソフトの製品一覧

1~4 件を表示 / 全 4 件

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CATIA 3DMaster Designer (M3D)

単一の3D製品定義により、3D設計と2Dの公差および注記情報との一貫性を確保します。

CATIA 3DMaster Designer (M3D)は、3Dモデル上で直接設計定義(モデルベース定義とも呼ばれる)を可能にし、2D図面の生成、更新、解釈による重複作業を排除することができます。セマンティック・トレランシング・アドバイザーは、ISO、ANSI/ASME、JISなどの規格に準拠した、一貫した製品の3D定義を作成するよう設計者をガイドします。また、マスター定義が3Dのままでもサポートされています。STEPなどの国際的な3Dデータ交換規格で仕様、公差、注釈を保存できるため、3DMaster Designerは製品と製造情報を100% 3Dで作成することができます。

  • エンジン系部品
  • 車体系部品
  • ブレーキ品
  • 3D設計支援ソフト

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2D3DCADのそれぞれ良いところを活かした「無理のない3D化」

2DCADの構想図から3Dモデルを作成。編集・修正も、ダイレクトモデリングで直感的に操作『CADPAC-CREATOR』

「2D設計から3D設計へはスムーズに移行できるのか?」「3D設計を取り入れたら何が変わるんだろう?」とお考えの2DCAD設計者の方、いらっしゃるかと思います。 CADPAC-CREATORでは、いきなり3Dで設計するのではなく、まず2Dの構想図を利用して必要な3Dモデルを作成し、そして3Dの中で詳細設計を行います。 2D3Dのそれぞれ良いところを活かした「無理のない3D化」を、CADPAC-CREATORでは実現できます。 ▼CADPAC-CREATOR導入のメリット▼ ・2D感覚で直感的に3Dモデリング ・2Dで起きていた単純ミスを防止 ・2Dでは難しいことが3Dでは簡単 ・2Dと3Dを有効に使って設計の質を向上

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設計から後工程まで、3D技術でつなぐ―Orizuru 3D

工程で途切れない。設計情報をその先へ。

設計、検証、製造をどうつなぐか。これは、手戻りを減らし、開発全体のスピードを高めるうえで重要なテーマです。設計段階で生まれた情報が後工程まで流れれば、確認の重複を減らし、判断も早められます。 しかし現場では、工程ごとに情報が分かれ、同じ内容を何度も確認し直す場面も少なくありません。設計で作成したデータがその先で十分に使われなければ、前工程へ戻る往復が増え、対応の遅れや判断のばらつきにつながります。 この工程間の分断をなくすのが『Orizuru 3D』です。形状認識や自動見積、軽量な3D表示により、見積・設計・調達・製造工程設計にまたがる情報の流れを整え、判断の迅速化と属人化の低減を後押しします。 【特長】 ■自動見積 ■ウェブブラウザ上での軽量な3D描画 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 ■参考記事 デジタルエンジニアリングとは?実現のポイントを解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/71

  • その他ソフトウェア
  • 3D設計支援ソフト

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図面ではなく、モデルを基準に(Orizuru 3D)

描いて終わりにしない。モデルをその先の工程へ。

3Dなどのデジタルモデルを基準にものづくりを進める考え方は、設計情報をより正確に共有し、後工程まで一貫して使っていくうえで重要です。図面中心の運用では伝達や読み替えに手間がかかる場面でも、モデルを軸にすれば情報のずれを抑えやすくなります。 しかし現場では、モデルを作成していても、実際の業務では図面や個別確認に戻ってしまうことがあります。その結果、設計で持っていた情報が工程の途中で失われ、確認のやり直しや判断のばらつきにつながることも少なくありません。 このモデル中心の流れを実務に根づかせるのが、『Orizuru 3D』です。形状認識や自動見積、軽量な3D表示を通じて、設計データを見積・調達・製造工程設計へ広げ、モデルをその先の工程でも使いやすくします。 【特長】 ■自動見積 ■ウェブブラウザ上での軽量な3D描画 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 ■参考記事 MBE(詳細設計)でモノづくりはどう変わる?モデルベース開発の特徴 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/76

  • その他ソフトウェア
  • 3D設計支援ソフト

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